母子健康協会
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小児医学・教育分野などの著名な先生方を講師に迎え、小児の健康と教育をテーマにしたシンポジウムを、毎年1月に東京地区で開催しています。このシンポジウムは、保育の現場で活躍される幼稚園・保育所の先生方を対象に行っており皆さん真剣な眼差しで、講義に耳を傾けておられます。ワークショップ形式も盛り込まれ、熱心な質疑応答が繰り広げられています。
昭和55年に第1回シンポジウムを開催してから、すでに32回を数えました。母子健康協会のシンポジウムは、四半世紀に渡って、小児の健康と教育を積極的に応援しています。
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最新のシンポジウムの情報
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第32回
(平成24年) テーマ
「保育に必要な予防接種の知識」
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第31回
(平成23年) テーマ
「保育園・幼稚園における感染症と対応」
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第30回
(平成22年) テーマ
「保育における食物アレルギーの考え方と対応」
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第29回
(平成21年) テーマ
「親と一緒に子育てを ― 子どもが育つコミュニケーション―」
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第28回
(平成20年) テーマ「季節と子どもの病気」
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第27回
(平成19年) テーマ「子どもが育つ保育」
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第26回
(平成18年) テーマ「保育における歯の問題と対応」
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第25回
(平成17年) テーマ「保育と食育」
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第24回
(平成16年) テーマ「保育におけることばの問題と対応」
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