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代表的なワイン瓶の形についてご紹介します。
  • 代表的なワイン瓶の形
  • 代表的なワイングラスの形
  • テイスティングの仕方
  • ワインの飲み頃温度
  • ワインの正しい保管方法

熟成したワインは、醸造されたワイナリーやネゴシアン等で瓶詰めされます。その後、ラベルを貼り、箱に収めて包装が完了し出荷されます。

現在、ワイン瓶のほとんどがソーダ石灰ガラスでつくられています。光などにより風味を大きく損なうワインには、透明瓶よりも茶色または緑色の紫外線遮断ガラスを使用します。

代表的なワイン瓶の形
  • ボルドー型
  • ブルゴーニュ型
  • ライン・モーゼル型
  • シャンパン型
  • ボックスボイテル型

世界基準として、ワイン瓶の標準サイズは750mlで、ハーフサイズが375ml、2倍サイズはマグナム瓶と呼ばれ1500ml、4倍サイズをダブル・マグナム、6倍サイズをジェロボアム、8倍サイズをアンペリアルなど最大24倍のメルヒオールまであります。(ワインとシャンパンでは若干異なることもあります。)シャンパンではクオーターサイズ(1/4)をピッコロと呼びます。

日本では習慣的に一升瓶からきた、1800ml、720ml、360mlも採用されています。

監修:橋口孝司
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