“「冷えチョコ」のある光景”ご紹介 <その10>
皆さま、こんにちは、平岩理緒です。
この夏、大募集中の“「冷えチョコ」のある光景”。
応募締切は、9月7日(金)となります。
最優秀作品には、「ぐりこ・や」からのスペシャルプレゼントが・・!
それ以外の方にも、全員への参加賞として、この秋、9月新発売チョコレートのお試しセットをプレゼントします。
詳しくは、こちらの募集要項をご覧のうえ、ご応募くださいね。
特に、「これは素適だなぁ」と思った「冷えチョコエピソード」を、ご紹介しています。
こちらは、林檎さんの“「冷えチョコ」のある光景”です。
猛暑続きの夏でも、チョコレートを食べたくなるという林檎さん。

「『ちっちゃいチョコレート』<苺みるく><かおり抹茶>は、もともと飴みたいに紙に包んであって手も汚れず、ベトベト溶ける事もないのですが やっぱりひんやり冷たいチョコが食べたいです。」
でも、箱をそのまま冷蔵庫に入れるのでは楽しくないので・・?
「パフェの入れ物に2種類のチョコをたっぷり冷やすんです。 色も可愛いし、スプーンで食べれば、ほら、パフェ食べてるみたいでしょ?」
ということ。
チョコレートを、ガラス製の器や、グラスに入れるというアイディアは、他の方からも寄せられていましたね。
その中でもこちらは、「ちっちゃいチョコレート」の色や形をうまく生かした、キュートな冷えチョコアレンジですね!
器に盛って、そのまま丸ごと冷やしてしまう、というアイディアが大胆です。
林檎さんの冷えチョコエピソード、こちらをご覧くださいね。






