バレンタイン思い出「川柳」に、たくさんのご応募ありがとうございました。
2月23日をもちまして、募集を締切とさせていただきました。結果は、今月末に発表する予定ですので、どうぞお楽しみに!
ご参加いただいた中で、思わず「なるほど~」と共感した作品をいくつか、ご紹介しています。
こちらは、美縫さんの作品です。
「熱が出て、渡せず残ったチョコの山」
お仕事をされていた時、会社で配るために、毎年たくさんのチョコレートを用意したという方も、いらっしゃるのではないでしょうか。
美縫さんのOL時代、そんなお友達のエピソードということです。
せっかく前から準備してあっても、当日渡せなかったら、翌日渡すのも何だか悪いし・・なんて、気を遣ってしまいますよね。
美縫さんのエピソードの続きはこちらでご覧ください。
続いて、小桜さんの作品です。
「チョコ選び 主人用は 私用」
旦那様へのプレゼントを選びつつも、「残ったら私用~」と楽しんでしまうというお話、実は我が家も!と共感する方が多いのではないかな?
私の実家でも、父に渡すチョコレートは、結局、皆がご相伴に預かれる、という暗黙の了解がありました。そのうち、「これ味見したいから、お父さん用にしよう~。」なんて選んでいたりして・・。
小桜さんのエピソードの続きはこちらでご覧ください。