「チョコアート:包み紙バージョン」ご紹介 <その9>
皆さま、こんにちは、平岩理緒です。
「アーモンドプレミオ」の包み紙を使った「チョコアート:包み紙バージョン」、11月30日をもって、応募の受付は、締め切りました。
たくさんのご応募を、本当にどうもありがとうございました。
発表は、来週末明け頃の予定です。
どうぞお楽しみに!
来週には、またまた、新作のチョコレートも発売です。
「バンホーテン[デイアカカオ]」シリーズの、冬限定バージョン!
実は、オランダで「バンホーテン」のココアが誕生した1828年から、来年で180周年なんですね。
「バンホーテン」の歴史については、こちらでも詳しくご紹介しているので、ご覧ください。
新発売のシリーズは、そんな、ココアパウダーの香りを、より深く感じることのできるもののようですよ。詳細は、また改めてご紹介いたしますね!
作品をご応募いただいた中で、「これはいいな!」と思った「チョコアート:包み紙バージョン」をいくつか、ご紹介していきます。
こちらは、明さんの「チョコアート:包み紙」作品です。

明さんは、以前のトラックバックキャンペーンで、「アーモンドプレミオ」の包み紙で鶴を折ってくださった方なんですね。
おかげさまで、「チョコアート:包み紙編」を募集することとなり、こんなに楽しい作品が集まりました。改めて、御礼申し上げます。
今回も、もう一度、作品を応募してくださって、どうもありがとうございました!
さて、こちらの作品、「アーモンドプレミオ」の箱を開けた様子を、再現してくださったのですね。
あれ?でも、なんだかちょっと不思議・・??

あっと驚く、この、現物との大きさの対比!
なんと、つまようじを使って作られたとのこと。
小さな小さな、指にのせれば米粒のような「アーモンドプレミオ」のミニチュアまで・・。
コメントをしていらっしゃるお友達の皆さんも、びっくりしていらっしゃったようですが、まさに、私も同じ気持ちです!
明さんは、手先が器用でいらっしゃるのですね。
そして、根気強く、一生懸命作ってくださって、本当にどうもありがとうございました!
明さんの、驚きのチョコアートのエピソードは、こちらでご覧くださいね。








