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“「冷えチョコ」のある光景”ご紹介 <その17>

皆さま、こんにちは、平岩理緒です。

さて、この夏、大募集中の“「冷えチョコ」のある光景”。
いよいよ、明日、9月7日(金)が応募締切です。

最優秀作品には、「ぐりこ・や」からのスペシャルプレゼントが・・!
それ以外の方にも、全員への参加賞として、この秋、9月新発売チョコレートのお試しセットをプレゼントします。

詳しくは、こちらの募集要項をご覧のうえ、ご応募くださいね。

特に、「これは素適だなぁ」と思った「冷えチョコエピソード」を、ご紹介しています。
こちらは、かめいさんの“「冷えチョコ」のある光景”です。

kamei.jpg

チョコアートにもご参加くださったかめいさんは、その時から気になっていたという、バンホーテン[ディアカカオ]<クリーミー>を見つけて、大事に冷蔵庫に入れてくださっているそうです。

「チョコレートが溶けそうな季節になると、冷蔵庫のタマゴスペースにはタマゴではなくて、チョコレートが置かれます。もちろんタマゴは置けません。パックのまま冷蔵庫へ入ってます(笑)
何故ココに指定なのかと言いますと、冷蔵庫を開けてすぐに取り出せるからです。お茶を取り出す時に1つ出して、パクッと食べれる幸せ(*'-'*)
『ちっちゃいチョコレート<苺みるく>』は1粒づつ個包装なので・・・つい2、3個取り出しちゃいますけど(笑)」

という、かめいさん。ここだと、本当に、冷蔵庫を開けるたびに、ついつい、手が伸びてしまいそうですね。

冷蔵庫で冷やしたチョコレートは、口に入れると、ひんやりしますが、それが溶けてきて、本来の味わいをゆっくり楽しむ。そんな、二段階の楽しみ方をしていただいているのですね!

「チョコレートって繊細なスイーツなので、溶けてしまったチョコレートをあわてて冷蔵庫で冷やし固めてもなめらかさが戻らない場合もあります。暑い季節は買って来たら、冷たい場所で保管がお奨めです。」
というご指摘は、鋭いですね!
チョコレートは、一回とけてしまうと、カカオバターが変質して、美味しさが半減してしまいますので、とけないように、涼しいところで保管。これは、大事なことですね。

そんなふうに、チョコレートを大切に、召し上がってくださっている、かめいさんの冷えチョコエピソード、こちらをご覧くださいね。

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2007年09月06日 14:03に投稿されたエントリーのページです。

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