皆さま、こんにちは、平岩理緒です。
今年は、記録的な暑さですが、お元気にお過ごしでしょうか?
そんな季節、チョコレートも、「冷やして」食べたくなりますよね。
ということで、ただ今大募集中の“「冷えチョコ」のある光景”。
応募締切は、9月7日(金)となります。
最優秀作品には、「ぐりこ・や」からのスペシャルプレゼントが・・!
それ以外の方にも、全員への参加賞として、この秋、9月新発売チョコレートのお試しセットをプレゼントします。
詳しくは、こちらの募集要項を、ご覧のうえ、ご応募くださいね。
これから、特に、「これは素適だなぁ」と思った「冷えチョコエピソード」を、ご紹介してまいりますね!
nokoさんの“「冷えチョコ」のある光景”です。

nokoさんは、「ちっちゃいチョコレート」の<苺みるく>を、冷蔵庫の両開きポケットでキンキンに冷やしていらっしゃるそう。
「なんで冷蔵庫のこんないい位置で冷やしているかというと・・・
もちろん夏場なので溶けやすいのもあるのですが、娘が「お茶ちょうだい~!」と言ったときやお買い物を冷蔵庫に入れるとき、夕食の準備をしているときなど・・冷蔵庫を開くたびに一番目立って取りやすい位置だから(^o^) 」
という、お母さんのやさしい気遣いなのですね。
「口に入れるとひんやりとした甘酸っぱい苺の香りが広がります
それがやさしいミルクチョコレート味と交わり、あの苺に牛乳とお砂糖をかけて潰して食べた幼い頃の思い出が広がっていきます。」
とのこと。
こんな美味しい「ちっちゃいチョコレート」<苺みるく>を口に含んでいると、なんだかじわーっと元気が出てきて「さぁてご飯作ろう~っ」とか、「子供と遊んであげよう!」という気分が高まるのですって!
「ママ業は休みなし。
こんな風にチョコを冷蔵庫に常備し、ちょっと一息も大切ですよね。(*^_^*)」
というnokoさんの、冷えチョコエピソード、こちらをご覧くださいね。